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不動産活用・不動産税務相談|収益物件による資産活用

収益物件による資産活用。不動産が将来生み出す収益について。土地・建物の有効利用

不動産投資といえば、一昔前のバブル期では『安く買って高く売る』が主な手法でした。それは保有しているだけで価値が上がっていったからです。しかし現在は保有しているだけで何もしないでいるのは、有効な資産活用とはいえません。
今の不動産投資の基準は、不動産が将来生み出す収益、(家賃収入など)が主な基準として不動産の評価が決まっていく傾向にあります。

収益物件をお探しのお客様へ

専務収益物件は、大変大きなお金が動く不動産ビジネスです。
建物を買う。 資産運用として新たに建築する。いずれにしても、信用のおける業者に頼みたいもの。細かい事でも相談できるパートナー探しはとても大切です。
「タイヨーさんに任せてよかった、これからもよろしくね!」という言葉を聞きたくて、私達の経営理念である『大きくするより、真面目に誠実に、お客様の喜ぶ、お客様が得をする会社』
を胸に、日夜努力しております。
一度きりの売買取引を目的にするのではなく、互いに信頼関係を築き、ご満足頂けるサービスを提供出来るよう努力してまいります。

収益物件をお探しのオーナー様へワンポイントアドバイス

@ 目先の収益利回りより、安定収入が見込める都市や立地を探す。
※枚方市は京都と大阪のちょうど中間に位置しています。交通のアクセスが良いので、人口密度も高く大学や病院も多く、人の流れも多いのが特徴です。

A プロの管理会社に任せる
※自分で管理をするより、信用のある管理会社のほうが情報が早くて安心です。

B 表面利回り13%〜15%の20年物より、仮に8%であっても築10年以内の物件を選ぶ。
※修理費の削減や、入居者もつきやすい事などから。

C 銀行ローンで借り入れをするときは、約10%〜20%の頭金は出した方が、銀行からの信用が得られます。

D 検査を受けていない収益物件は避ける。

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